「岐阜県の学校教育をよくする会」

賛同人

呼びかけ人と賛同人の紹介です(賛同順)。

西村 祐二(斉藤 ひでみ)/呼びかけ人

公立高校教員。2016年より長時間労働や校則の問題を訴える。著書に『シン・学校改革』他。ドキュメンタリー「聖職のゆくえ」出演。2019年11月、参議院文教科学委員会にて参考人陳述を行う。

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給特法のこれからを考える有志の会

長谷川 督翁/呼びかけ人

公立高校に勤務。岐阜県教育委員会総括安全衛生委員会の一般教職員代表委員。岐阜県教職員組合の執行委員長として、教職員の過密な長時間勤務の解消と、すべての子どもたちにゆきとどいた教育を保障するために活動。

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岐阜県教職員組合

内田 良/賛同人

名古屋大学教授。専門は教育社会学。著書に『教育という病』『ブラック部活動』ほか。ヤフーオーサーアワード2015受賞。学校事故、部活動・教員の働き方改革、子ども虐待などについて精力的に発信を続けている。

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リスク・リポート(内田良のYahoo!記事)

山本 真平/賛同人

「岐阜県の教育を考える会」代表。岐阜県で行われていた「4時禁ルール」に疑問を持ち、廃止に向けた署名活動を行う。学校が自由と民主主義を保障し、子ども達の人権が尊重される環境になることを目指す。

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岐阜県の教育を考える会

本田 由美子/賛同人

2016年に「みんなの未来をつくる会」を発足。「共に学び、生きる」を理念とし、学校教育が変われば地域が変わっていくとの思いから啓発を続けている。「大人も子どもも、障がいのあるなし関係なく、学び合う場、育ち合う場」で対談・対話活動を行う。元学校教職員。

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みんなの未来をつくる会

賛同人

●稲垣豊子(新日本婦人の会岐阜県支部)
●土岐邦彦(元岐阜大学教授)
●吉田千秋(元岐阜大学教授)